資産運用をはじめてみよう
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有価証券投資の魅力
預金 現在の金利環境では、資産を増やすことが難しい状況です。
■低金利時代が続いてます。
ゼロ金利解除後も、定期預金等は引き続き低金利で1%に届きません。
定期預金金利の推移  (1989年1月〜2008年6月)
定期預金金利の推移
出所)日本銀行
●定期預金の預入期間別平均金利(新規受入分)期間1年以上2年未満、預入金額1千万以上
1989年12月〜1996年12月:国内銀行(信託子会社・外銀信託除く)の平均金利
1997年1月〜2008年6月:国内銀行の平均金利
*2007年10月に調査対象先・調査対象機関の変更が行われています。
債券 世界に目を向けると、相対的に高い利回りが魅力です。
■世界主要国の金利水準<残存10年程度の国債利回り比較>
日本 1.60%アメリカ 3.97%イギリス 5.13%ドイツ 4.62%
オーストラリア 6.45%ノルウェー 5.09%スウェーデン 4.52%
現地通貨ベース、2008年6月30日現在
出所:ブルームバーグ
■各国の金利推移グラフ<残存10年程度の国債利回り比較>
各国の金利推移グラフ<残存10年程度の国債利回り比較>
株式 海外株式やREITなど、投資対象は広がりを見せています。
■世界の株式とリート
世界の株式とリート
Bloombergのデータを基に中央三井アセットマネジメントが作成
TOPIX、NYダウ、FT100、DAX、S&P/シティグループ・グローバルREITインデックス(ドルベース)は1989年12月末を100として指数化、期間:1989年12月末〜2008年6月末。東証REIT指数は2003年3月末を100として指数化、期間:2003年3月末〜2008年6月末
  • ●当資料は、中央三井アセットマネジメントが信頼できると判断した情報等をもとに作成した資料ですが、正確性、完全性を保証するものではありません。また、予告なしに変更される場合があります。

  • ●資料中の図表、数値、その他データについては、過去のデータに基づき作成したものであり、将来の成果を保証・約束するものではありません。将来の市場環境の変動等により運用方針等が変更される場合があります。

  • ●投資信託は値動きのある証券等(外貨建証券は為替変動リスクも含みます。)に投資しますので、運用実績は市場環境等により変動します。したがって元本保証はなく、投資元本を割り込むおそれがあります。また、信託財産に生じた利益および損失は、全て投資家の皆様に帰属します。

  • ●投資信託は預金や保険契約と異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象とはなりません。また、証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。

  • ●お申込みの際は、販売会社より投資信託説明書(交付目論見書)をお渡ししますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。